【シリコンバレー時事】米司法省と米証券取引委員会(SEC)は9日、米パソコン大手ヒューレット・パッカード(HP)がロシア、ポーランド、メキシコの3カ国の事業で、政府職員らに賄賂を渡していたと発表した。HPは海外腐敗行為防止法(FCPA)違反の罪を認め、1億800万ドル(約110億円)を支払うことで既に和解したという。
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