【サンパウロ時事】国際司法裁判所(ICJ、オランダ・ハーグ)は7日、アルゼンチンが債務問題をめぐり、「米国に主権を侵害された」とする訴状を提出したと発表した。ただ、ICJは米政府が訴訟に応じる姿勢を見せない限り、「係争手続きは進まない」と説明している。米側の対応は明らかになっていない。
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