【ワシントン時事】米連邦準備制度理事会(FRB)が8日までに発表した「家計の意思決定」調査で、金融危機が起きた2008年と比べ、13年の生活が金銭的に「悪化」したとの回答が全体の3分の1を占めた。危機から5年が過ぎても、景気後退の影響が続いているとの見方も出ている。
0 件のコメント:
コメントを投稿