連休明け14日の東京株式市場は、米国の景気が回復するという見通しに不透明感が広がり、日経平均株価(225種)は大幅反落した。下げ幅は一時500円を超えた。
終値は前週末比489円66銭安の1万5422円40銭。東証株価指数(TOPIX)は29・40ポイント安の1269・08。出来高は約30億1700万株だった。
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