ページ

東証、最大500円超下げ 米景気回復に不透明感

2014年1月14日火曜日

 連休明け14日の東京株式市場は、米国の景気が回復するという見通しに不透明感が広がり、日経平均株価(225種)は大幅反落した。下げ幅は一時500円を超えた。

 終値は前週末比489円66銭安の1万5422円40銭。東証株価指数(TOPIX)は29・40ポイント安の1269・08。出来高は約30億1700万株だった。

0 件のコメント:

コメントを投稿

 

人気の投稿